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Afterword / あとがき
JUGEMテーマ:日記・一般


Sorry!! Japanese only
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まだ編集さえしていない、しかも完成もしていない未完のあとがきです。
オレの二年間のオーストラリアでの旅の想いがつまっているのでかなり長くなってしまいました。
これから読み易い様に文章を加えたり修正したりしていこうと思っていますが、とりあえずここまで完成しています。
質問があったら、遠慮なくコメントください。
それによってあとがきが変わってきますから。

国語の苦手なオレがここまで長い文を書きました。

気が向いて少し読みたくなったら続きを読むをクリックしてください。
ラッキーあとがき猫2

拝啓
天雷の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。毎度格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。


このたび、全ての旅の記事を書き終えたことにより、一度閉めといたしまして、このブログを終了させていただきます。
(とはいっても消さずに残しておきますが、)
それでは最後に、私Tiggel-Dice(ティガル・ダイス)の独り言に付き合ってください。
まっ、ちょっとした旅の思い出や感想、あとちょっと愚痴が入っているくらいです。

一番最初にワーキングホリデーに挑戦してみようと思ったのは大学四年の夏休みに初めて海外旅行に行ったニュージーランドに一週間旅行したときだった。
その当時はニュージーランドにワーキングホリデーで行こうと思っていた。

最初オーストラリアに来たのは23歳の時に友達と行った大学の卒業旅行(一浪して大学入ったから卒業時は23歳)でだった。
その時は前々から行きたかったエアーズロックを重点に考えその回りでうまく旅をしようというものだった。
19日間だけだったので行く前にかなりの計画を立てていったのを覚えている。
その時はもちろんエアーズロックを中心に考えるから、北部準州は抑えておきたく、ダーウィンやそのまわりも旅の計画にして、その余った日にちで西オーストラリアで見たい物(ピナクルズやウェーブ・ロックetc)を見て回ることにした。

この旅行は19日間だったがオーストラリアがとてつもなく広い事を知るのには十分であった。
そして自分が外の世界を知らないことも。
当然だがオーストラリアの方が日本よりも広くそれとほぼ同じ大きさのニュージーランドよりも広い。
なんせ、日本の面積の約21〜22倍もあるのだから。
(ちなみにこれを知ったのはオーストラリアに来てから。でかい事は知っていたのですが)
広大な国で衣食住をしてみたいと思った。
その時からニュージーランドからオーストラリアへワーキングホリデーへと予定を変更。

すぐに行きたいと思ったが、「日本に帰って来た時にどうやって生きていけばいいだろう?」という疑問は当然の様に頭によぎってくる。
そんな訳で日本に帰って来た時の為に何か技術を身につけておこう。
そんなわけで電気工事の仕事をトータルで三年、また行く前にゆっくり情報を集める為、アルバイトでDTPの仕事を一年ちょっとやった。
何かは書かないけれど、日本でやりのこした事も二つあったので。
結局オーストラリアに渡豪したのは大学を卒業してから四年以上かかったことになる。
意外とかかるものである。

不安だったからいわゆるエージェントというものを使った。
3つのエージェントに資料請求をしてその中から、一番お得なのを選ぶことにした。
3つの会社の資料をみて思った事は{こうも差があるものなのか?」
これはオーストラリアに来てからわかったことだが、あまり情報がない事をいいことにそうとうぼったくっているエージェントもあるそうだ。
(通称:ボッタクリゾートと被害者たちは呼んでいた。)
流石に三社から資料請求した中で厳選しただけあって良心的な会社だった。
ちなみに使ったエージェントはオセアニア交流センターというところ。
(最初にことわっておくが、自分はこの会社の宣伝をしているわけでもないし、他の人から聞いた他のエージェント会社と比べて下記の事を筆記している。)
そこは本当に良心的で最初の相談から親身になってくれたのを覚えている。
大体のワーキングホリデーのエージェントはパッケージという名で色々なセット(例:一ヶ月語学学校+ホームステイ一週間、アパート手配+一ヶ月語学学校 etc)を用意して売りつけているがここはパッケージ以外にも、自分で選ぶ事ができた。
悪質な会社はこのパッケージを高い値段で売りつけてくるらしい。
そこで、相談に乗ってくれた方はパッケージを売りつけるどころか、違うアドヴァイスをくれた。
そんなわけで・・・
最初は不安だったのでパッケージで行くつもりだったが、何でもまかせきりにしていては、何の体得にもならないだろうと思い、学校の手配一ヶ月、一年間サポートだけを頼むことにした。
一年間サポートに含まれているものは、荷物預かり、インターネット使用、一年間色々相談出来る、その他色々だ。
(他にも色々あったような気がしますが、忘れました。)
後でエージェントを使った人達と値段を比べてみたが、かなり格安で済んだ事がわかる。
それでも、エージェントを全く使わないで、来る人も沢山いるから、その人達よりは無駄にお金を使っていることになるのだが、
当然だが、航空券、VISA(査証)、宿等は自分で探すことになる。
ホームステイは当然しない、お金がかかるから。
今思うとこの選択は本当に正解だったと思う。
後に無料で知り合い(バリバリのオージー)の家に泊めてもらうことが出来たから。

VISA(査証)の取り方はオーストラリアに関してはインターネットでの申請となる。
この国では観光で滞在期間が例え数日間でさえもVISAが必要だ。
その割に、入国の際にはほとんどの人がパスポートをみせるだけでVISAの検査はされないから、驚きだ。
さてっ、そのインターネットでの申請、当然英語である。
だが当時の自分は英語は「聞き取り(listening)」、「話す(speaking)」はもちろんのこと、「読む(reading)」「書く(writing)」事も出来ない。
ましてや、VISA申請の時のミスでVISAが降りなかった人達の話もよく聞く。
よって、テレキュートという会社に代理申請をたのんだ。
代理申請とはいわゆる手数料を払ってとってもらうことだ。
手数料は確か五千円位(正確な値段はわすれました。)という高くも安くもまたボッタクられているわけでもない、「まあこんなものかな?」という位の値段だ。
VISAは一週間(二、三日だったような気もする。)もしない位に降りた。
「これでいいのか」と思うくらい簡単に
約一年後に2nd WH VISAを取る時は自分でインターネットで申請したが、少し英語が出来るようになっているときでさえ、難しい語彙がでてくるので、yahooの辞書と翻訳を使い時間をかけた覚えがある。
お金を少し使い時間を節約したのが正解であったか、それとも時間を使いお金を節約した方が正解であるのかは今でも答えはわからない。

航空券も自分でそろえれば安く済む。そう思い当時早速、yahooで「格安航空券」と入力して調べてみた。
旅行が流行ということは聞いたことがない。
なぜなら旅行はいつでもだれでもするからだ。
それに仕事や学校に影響させてまで、一年、二年も時間をかけるやつはきっといないだろう。
少なくとも日本では。
格安航空券のサイトはいくつもヒットした。
どのサイトで調べたかはわからない。
けれども、これだけは覚えている。
最初は片道航空券で検索していたが、ソートするときに「片道航空券」の箇所を押し忘れ、往復航空券で検索してしまった。
そこで、新たな発見はあった。
往復航空券の方が片道航空券よりも安い場合が多々あるのだ。
つまりは往復割引だと半額以下だ。
実際使った航空券(マレーシア航空のクアラルンプール経由)と数字で説明すると、片道航空券の場合7万円に航空税など燃料費等を足して、9万円チョット、三ヶ月間往復航空券の場合5万円にその他経費を足して、7万円チョット。
その時に頭によぎった考えは「往復航空券を買って三ヵ月後にはそれは使わなければいいんだ」という考えだ。
そうすれば、片道で買うよりも二万円安く済むと思っていた。
かといってうまい話にはたいてい裏がある。
帰りの飛行機に無断欠席した場合何か罰金等があるのではないかと思いその航空券を販売している旅行会社に電話して確認したところ、罰については知らなかった。
何でも航空会社によるらしい。
よって航空会社に電話して聞いてみたところなんの罰もないということなので、その往復航空券を購入した。
後で知った事だが、これを何度もやるとブラックリストに乗り航空券が買えなくなるらしい。
(注:マレーシア航空に限らず他の航空会社でも当時同じ様な事はありました。)
ちなみにコレを読んでいる人は「何故一年オープンを買わなかったのか?その方がもっと安く済むだろう」と思う人がいるだろう。
なぜなら、旅を目的に行きこの時期にはこの地域にいようと自分は計画していたので、最後に出る場所は同じ場所ではないからだ。
一年オープンの航空券だと同じ場所からでないといけない。
わざわざ戻るのは嫌だ。

「I can’t do English/英語は出来ない」
この表現は少しおかしいと思うだろうか?
普通は
「I can’t speak English/英語は話せない」
だろう
けれど、もし人に「英語はどの位できますか?」という質問がをされたら、確実に「I can’t do English/英語は出来ない」と答えるだろう。
っというのも、伝えたい事は大体言えるけれど、聞き取りがうまくできないからだ。
日本語の発音にはない[R],[th],[F],[V]などは[L],[S]と[Z],[H],[B]と同じ様に聞こえる。
子音でそんな感じだから、母音の聞き取りはもっとひどい。
伸ばす箇所が[r]か[:]の違いは当然ききとれない。
自分で発音が出来れば、人の言っている事も聞き取れる様になるだろうと思い自分で発音矯正をしたが、未だに駄目だ。
特にスラングなどが入ると手に負えない。
映画は字幕なしではわからないし、当然現地の人が普通に話すとついていけない。
そんなわけで自分は必ず「I can’t do English/英語は出来ない」と「少ししか」と「あまり」とつけて答える。
他の人はどう答えるのだろうか正直疑問だ。

自分は社会が苦手だ。
このブログを読んでくださった人はきっと、自分の事を中学、高校の頃は社会が得意で特に地理が大好きだったと思うだろう。
ところが本当に社会は大の苦手で高校で日本史の単位は落としている。
(ちなみに世界史も滅茶苦茶悪い・・・)
かといって、地理も中学、高校では赤点ギリギリだったくらいだ。
(しかも日本の東京23区はもちろん、48都道府県も全部言えない)
内申がひびく中学三年の二学期には社会は公民で「本当によかった」と思っているくらいだ。
(やった内容はもう覚えていないけれど・・・)
大学には一浪して行ったが入試に社会のいらない電気工学科であり今でも日本の常識程度の社会の知識も無い。
しかし不思議と学校や家、図書館で机にすわり黙々と勉強して頭に入れていくよりは、実際に現地(オーストラリア)に足を運び、自分の足で見て周りそのたびたびに気になった事を調べて覚えていく事はガリガリと勉強をするよりもどんどん頭に入っていった。
今では現地のオージーやアボリジニよりも豪州地理は詳しく、言うまでも無く日本地理よりも詳しい。

オーストラリアの人口は多いと思っていた。
なんせオリンピックではイアン・ソープ等の金メダリストを輩出させるほどの発展途上国でギャリー・オニールやジャド・リード(きっと皆さんはこの二人の事は知らないでしょう)等の人物の出身国だから。
自分の頭の中では「強い運動選手がいる国はそれだけ競技人口が多いからだ」と、勝手に思い込んでしまう。
ところが実際は約二千万人弱であり日本の人口の約六分の一である。
(ちなみに日本は約一億二千万人)
しかもその人口のほとんどは東海岸に集中している。
来てから、それを知った。
そしてオーストラリアは世界で一か二を争う程の乾燥した国で内陸は砂漠、住みにくいという事も同時に。
そんな乾燥した大地の大陸をキャプテン・クックは約二百年前に発見して、それからイギリスの植民地として始まり、そして今に至るから頭が下がるばかりである。

オーストラリア人はアメリカ人が嫌い
何故だかはわからない。
理由を聞いても詳しくは教えてくれない。
アメリカ人でオーストラリアに移住している人に会った。
不思議とそのアメリカ人も自分の国が嫌いだという。
どんな国かはわからないが、オーストラリアの歴史は約200年、人口は約二千万人、
之に対しアメリカの歴史は約300年、人口は約二億人。
そんな訳で対抗意識でも持っているのだろうか?
いやそれだったら、アメリカから来た人までも自分の国を嫌いというわけではないだろう。
予想をすれば、きっとこうだろう。
アメリカの人はちはきっと嫌みったらしいほど鼻が高いに違いない。

オーストラリア人は働かなくていい?
いきなりなんだと思うかもしれないが、実際本当の話である。
昔、「ここがヘンだよ、日本人」というテレビ番組があったがその言葉をあえて使えば、「ここがヘンだよ、オーストラリア人」と俺が思う理由である。
奴らは働かなくても国から金銭的に補助が貰えるからだ。
きっとこれを見ている奴は「エェ〜〜ッ!?」なんて思う奴がいるであろう。
なにを隠そう俺もその一人である。
「それならどうやって、この国はやっていっているんだろう?」
それが、他の国の人達の活躍によって賄われている。
例えば・・・
農場、ここは給料も悪く結構な体力仕事だ、農場に行くと決まってオーナーを除いて、九割以上が他の国の人達と言っても過言ではない。
どこの州でも決まって、州法律により、「いくら以上の時給を払わなければいけない」という労働基準法がある。
それよりもどこも時給が低いというのはきっと農場はこの法律の適用外なのだろう。
そうでないとやって行けないはずである。
シドニーでやった短期のバイトでテレビの簡単な修理があった。
ある日本の大手企業が、オーストラリアでそのテレビを売るのだが、どこかまずいところがあったのであろう。
企業の人は日本から来ていて一週間以内の工程であった。
一週間の短期バイトである。
各々役割分担があるのだが、自分はネジを外す係りだった。
一日十時間くらいである。
なぜこんな事を書くかというと、オーストラリアの労働基準法(ここではニュー・サウス・ウェールス)がどんなものか例をあげて知ってもらうためだ。
まず最低賃金は17ドル以上八時間以上の残業の場合はその1.5倍の給料を払わなければ行けない。
つまり一日の給料は
17×8+17×1.5×2=

土曜の給料は
(17×8+17×1.5×2)×1.5=

日曜の給料は平日の二倍なので
(17×8+17×1.5×2)×2=

コレに交通費などの手当て
こんなわけでたった一週間で税金を引かれて1400ドル(日本円にして十四万円)の大金を稼ぐことが出来た。
ちなみに業者の人達もこれには驚いていた。
かといってかなりの大手企業だ。
オーストラリアでこの会社は法律で定められた賃金を払わないなんて事を騒がれたら、国を越えての大ニュースとなるから、泣く泣く払ったのだろう。
うれしかった反面、少し同情さえ感じた。

意外と自分は旅をするのが下手な事に気がついた。
っというのも、他の奴が一年以内に回って周遊を完遂しているのに対し、自分は二年かかってしまった。
(正確には二年目の最初の半年は英語習得に集中したので、約一年半年位といったとこだろうか)
しかも、その途中で時間とお金の都合で見逃した所もある。
ちょいと言い訳をすれば、予定は立てたのだが、いくつか誤算がおきてうまくいかなかった。
もっとも生まれてから地元を二十何年間も出てない自分にとってはこれでも上出来なのだろう。

オーストラリアは海外の人達用の仕事も豊富にあり、英語圏、人も日本人と比べて親切。
そして海外の文化を積極的にとりいれている発展急上昇中の国だ。
今、現在でも二年目のワーキングホリデー制度を取り入れ、なんと35歳までオーケーだとか・・・
きっとこれからも人口も増え十年の間にどんどん大きくなっていくんだろう。
もしこのブログを読んで、あなたも旅をしてみたいと思ったならばワーキングホリデーに挑戦してみてください。

人は皆旅人ですから。

ワーキングホリデーは人によって違う。
自分みたいに「旅を目的に来て途中で欲が出てきて英語もついでに頑張ろうかなと思う旅」もあれば、「なんとなく来て見たかったから」、「英語を覚えるため」、「新しい何かを見つけるため」、「他国の文化をみてみたい」、「色んな体験がしたいから」、こんな風に様々です。
こんな言葉(諺だろうか?)を聞いたか見た記憶があるけれど(本だったかテレビだったか誰かの語録だったかはわかりません。)、皆さんは知っていますでしょうか ?
「人は旅をしないと成長しない」
この一言は旅をしているときから今もズッシリ感じていることです。

もし何かわからないことがございましたらコメントの所に質問を下さい。
出来る範囲でお答えいたします。
これにて、二年(と二週間)にわたる、私Tiggel-Diceの「Tough & Technique!!」を終了させていただきます。
自分は気まぐれですので、また何かの形で記事を掲載(オーストラリアかもしれないし違う国)するかもしれませんが、その時はまたご意見などを宜しくお願い致します。
永い間、この変質者の記事にお付き合いありがとうございました。

それにしても相当長いあとがきになってしまいました・・・
小、中、高校の頃、校長の長話を聞いていて、「テメェ、長ぇよ、早く終わらせろ、どうせ誰も聞いていねえよ。」と思っていましたが、自分がこうやって長々とあとがきを書いていると奴等の話したい気持ちがよくわかる。
もし俺が校長になったら、このつまらない話を生徒に聞かすんだろう。
「お前等、ありがたいお話を聞かせてやる。三蔵法師がお釈迦様のありがたい教えを求めるが如く熱心に聞け」と思いながら(実際口では言わない)
そして日射病で倒れる生徒がいても、「保健室に行く前に話を聞き終わってから行け」と心の中で思いながら(実際口では言わない、っと言うかこんな事言ったら大問題だろう。)
そして「今日の話を感想文にして、レポートにしてこい」なんて事は流石に思っても言わないが・・・
そして自分が校長になることはまずないし、
よかったですね。皆さん
ちなみに全然教育とは関係ない事しています。
だれか教育関係の仕事についていると勘違いしてしまいましたでしょうか?
敬具

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しっかり全部読ませてもらいました。
とても有意義なオーストラリア滞在でしたね。長い旅でこのブログの記事もしっかり写真付きで更新していたので、あとがきも長くなって当然です。

自分と相互リンクしはじめてくれたのも、かなり前なので感慨深いです。

自分も1,2年後にはオーストラリアにたぶんいきます。今はフランスでこれからロンドンで働こうかと思っています。

これからの活躍に期待してます!ていうか新しくブログで日記を書いてください!

| 世界一周のUG | 2008/09/06 9:03 AM |
世界一周のUGさんへ
全部読んでいただきありがとうございます。
実はこの後書きはかなりバラバラに思ったことを書いてあり、未完です。
にもかかわらず、完成するのがいつになるのかわからず、つい先に出してしまいました。
もちろん読みやすく編集していくつもりです。
働けるんですね。
ロンドンで。
頑張って下さい。
そういえば今度旅行でタイにいきます。
| Tiggel | 2008/09/08 9:29 AM |
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